「祭司のくに」ビル・ジョンソン A Nation of Priests - Bill Johnson JAPANESE
同時通訳:相馬伸子
創世記12:1〜3
出エジプト19:5、6
エペソ2:12〜16、3:9〜4:1
1ペテロ2:9
神様は全ての国々、全人類を愛され、その手を差し伸べていましたが、全ての人は、拒絶しました。
そしてノアを選び、彼によって、新しく人類を増やしました。
イスラエルという国は「最も小さい」国でした。その意味は、イスラエルを過小評価するのではなく、神様の偉大さを最も小さな私を用いて、明らかに神様の栄光が見えるように選ばれました。
神様はイスラエルという「国」に全世界に対しても、同じようにされる「愛」を注ぎ、それによって周りの国々が神様を見、知り、選ぶことができるようにしました。イスラエルの国は「祝福を受けて、分け与える」事を召されています。
イスラエルは、「主への祭司」として、選ばれましたが、国としてそれを拒否したので、神様はレビ族を選び、国全体にさせようと思った事をさせるようにしました。「主の祭司」の最も重要な勤めは、「御声を聞いて、それに従う」事です。関係性の中にあるものです。従う事、使命は、「最終到着地」よりも大事です。
イエス様はご自分の肉で、二つのものをひとつにされました。異邦人とユダヤ人の間にあった、最も高い、遠い分断と壁を壊されました。それは、父の御心で、三位一体の神のうちにあるものです。神様の本質の一致です。そして、イエス様が祈った「私とあなたが一つであるように彼らも一つとしてください」なのです。
教会は、霊の領域に対して、必ずみなければならない映画のスクリーンのようなのです。霊の領域のものたちは神の御子が、反抗する人類の為に死なれたことが、理解できず、ショック状態です。教会が神の豊かな知恵を持って歩むことで、「この神の永遠の計画」は効果がある、そのとうりであると思うのです。
私たちは、大きな歴史の流れ、神様のしていることのなかに入れられたのです。自分たちの人生以上のもの。もし私が神の御心に従わないときに、これから先の人達から、私は盗むことになります。神様が私の人生を通して将来の人々に与えたいことがあるのです。これらは私達の選択に大きく影響されているのです。
ペテロは「しかし、あなた方は、選ばれた種族、王である祭司、聖なる国民、神の所有とされた民です」と宣言しているのです。過去には、「あなたは神の祭司になるでしょう」と預言し、将来の事であると、語られてきましたが、今はすでに現在形です。「あなた方は、王である祭司」なのです。今は、その時がきているのです。
日本語動画:https://youtu.be/rTGONQAruKw
日本語音声:http://www.onfirejapan.com/mp3/2016-11-11_Nation_of_Priests.mp3
英語動画(要登録):http://www.bethel.tv/watch/4281/a-nation-of-priests-sunday-pm/2016/10/02
ベテル教会の英語のPODCASTの同時通訳:相馬伸子 © Bethel Church, 933 College View Drive, CA 96003 Tel. 530-246-6000 Interpretation by Nobuko Soma http://www.onfire.jp
「愛の旅」3週間のデボーション “Journey of Love” 3 Week Devotional in the Love of God
「愛の旅」3週間のデボーションを紹介します。
「天のお父さんからのラブレター」の続編で、毎日の短い文章と動画を通して、神様の愛を体験して下さい。
紹介:https://www.youtube.com/watch?v=fqZqlgJIlAc
HPからのアクセスは:http://fatherslovejp.blogspot.jp/
プレイリスト:https://www.youtube.com/playlist?list=PLMZViWaFQ6vO7Bd4ZSbKxjixEoYbqLwln
クリスチャンでない人、初心者向けですが、誰でも神様の愛を体験し、リフレッシュしたい人は、どうぞアクセスして下さい。
ユダが私たちに勧めています。
「神の愛のうちに自分自身を保ち(なさい。)」ユダ 1:21また、パウロが私達の為に祈っっています。
「愛に根ざし、愛に基礎を置いているあなたがたが、すべての聖徒とともに、その広さ、長さ、高さ、深さがどれほどであるかを理解する力を持つようになり、人知をはるかに越えたキリストの愛を知ることができますように。」神様の愛の基礎、土台に根ざすこと、そして、その愛に留まることがどれほど大切か、皆さんにも、その啓示が与えられますように。人知を遥かに超えたものなので、啓示以外で神様の愛を知ることはできません。
エペソ 3:17-19
天のお父さん、どうぞ、あなたの子供たちに、人知を遥かに超えるあなたの愛の啓示を与えてください!
“Journey of Love” 3 week devotion series on the Love of the Father - JAPANESE
Continuing from the “Father’s Love Letter”, we have created a simple 20-part series of devotions to lead people to know and experience the love of God.
Check out the introduction here: https://www.youtube.com/watch?v=fqZqlgJIlAc
The website here: http://fatherslovejp.blogspot.jp/
The playlist here: https://www.youtube.com/playlist?list=PLMZViWaFQ6vO7Bd4ZSbKxjixEoYbqLwln
It is aimed for new, or pre-believers, but anyone will benefit by the refreshing truth of His love for us!
Jude encourages us:
“Keep yourselves in God’s love…” Jude 1:21And Paul prays for us:
“I pray that you, being rooted and established in love, may have power, together with all the saints, to grasp how wide and long and high and deep is the love of Christ, and to know this love that surpasses knowledge--that you may be filled to the measure of all the fullness of God.” Eh 3:17-19This is our prayer: that we will have a revelation of how important it is to remain rooted and grounded in His love. It surpasses knowledge, in other words, we can only know His love by His revelation!
Father! Please reveal to us your incredible love that surpasses knowledge!
「神の家族」ビル・ジョンソン Family of God - Bill Johnson JAPANESE
Family of God - Bill Johnson JAPANESE INTERPRETATION
同時通訳:相馬伸子
詩篇68、エペソ3:14、15、詩篇23
神の御国、王国は、必ず「家族」というから出発する事が必要です。教会は、神の家族ですから、関係性です。関係によるものです。夫と妻それは、地上の事でもあるけれど、霊的な事柄、キリストと教会の関係を言っていると パウロは言いました。ここには秩序があります、その秩序は、命を最大限に解き放つための秩序です。秩序のための秩序ではないのです。それは、父の心です。
教会に関係性がない時に、それは組織や、学校になってしまうのです。リバイバルも、関係性があるなら、世代にわたって続く事ができます。関係性がない時に、それは集会や、メッセージにより頼んでしまうのです。
私は自分の家族の中で、成功する事なく、ミニストリーで成功することはしたくありませんでした。ですから、私が最も時間をとり、み言葉を学び、主の前で祈り、求めたことは、「父親」と「夫」として成功するためでした。まず、自分の家族で成功してから、それを外に運び、人々がそれをするようにしたかったのですし、私の性質はそういうものなのです。
詩篇の68から、分かることは、父の心は、孤児、やもめ、傷んだもの、弱いものに向けられ、それらの「弱さ」は神の憐れみが惹きつけられるところであり、家族の中、主の食卓にあっては、弱さも覆われるのです。
エペソ3:15節で見える事が出来るのは、「父性、家族」というものの 源は神であることです。
私は今年の始めに、自分の健康問題で、難しい時を体験しました。ベットに寝ている時、特に痛みがひどい時に、詩篇の約束、預言を読みました。その中で、詩篇23の中の「たとえ死の谷の影を歩く事があっても、私は災いを恐れません、あなたが私と共におられますから」を 体験しました。死の影の谷を歩かなくては、会う事がない主の臨在があることを体験しました。
私は若い時から、「妻と子どもは自分との繋がりのゆえに代価を支払うことになってしまうし、それを自分はコントロールできない」事を知っていました。でも、私がコントロールする事が出来るのは「報いを与える」事でした。天の父の心は「豊かに報いを与える」事ですから、それは、良い事です
日本語動画:https://youtu.be/nGcIaJQ-QgU
日本語音声:http://www.onfirejapan.com/mp3/2016-11-8_Family_of_God.mp3
英語動画(要登録):http://www.bethel.tv/watch/4232/the-family-of-god-sunday-am/2016/09/18
ベテル教会の英語のPODCASTの同時通訳:相馬伸子 © Bethel Church, 933 College View Drive, CA 96003 Tel. 530-246-6000 Interpretation by Nobuko Soma http://www.onfire.jp
ハロウィーンアウトリーチ Halloween Weekend Outreach
ハロウィーンアウトリーチ
日付:2016年10月30日(日)、31日(月)
場所:大阪、心斎橋、アメ村
ここ数年間、悪魔や魔術に起源を持つお祭りであるハロウイーンが、アメリカの楽しいお祭りとして日本でもとても流行っています。ハロウィーンパーティーなどに参加するために、多くの人たちが街に溢れています。私たち自身はハロウィーンをお祝いする目的はありませんが、その人たちに神様の愛を伝える素晴らしい機会として、ぜひ、一緒に街に出て行きましょう!
2016年10月30日(日)、31日(月)
以下は当日のおおまかな流れです:
簡単なトレーニングの後、小グループに分かれて出かけます。
賛美と祈りをしながら、主の導きによって、人を祝福するチャンスを求めていきましょう。
その人と出会ったら、神様の愛と力を伝えましょう。
「御国を宣べ伝え、病人を癒し、悪霊を追い出しなさい。」(ルカ 9:2、マタイ 10:8)服装、コスチュームなど:
コスチュームを着ている人たちの中へ出かけて行きますが、アウトリーチに参加する人は、ハロウィーンに参加することに抵抗のあるクリスチャンにも心を配り、派手なコスチュームや悪霊、死神などを思わせる否定的なコスチュームなどはご遠慮ください。ぜひ、そのためにも祈ってみてください!知恵をいただいてください!ワンポイント(帽子、その他の被り物、メガネ、マスクなど)の小物や、動物の着ぐるみなど、会話を切り出しやすくするためにも、導かれたら、簡単な仮装をするのは構いません。
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スケジュール
30日(日)
午後の祈り・賛美・アウトリーチ
2:00pm - 三角公園集合
https://goo.gl/maps/Don3qbwibxC2
祈り・賛美
3:30pm - 終了
夕方祈り、トレーニングとアウトリーチ
5:00pm - ONE WAY CHURCH 3F で集合(心斎橋駅から8分、徒歩)
https://goo.gl/maps/EoQdZWDbVWM2
賛美、祈り、プチトレーニング
6:00pm - チーム出発
8:00pm - 集合、報告
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31日(月)
夕方祈り、トレーニングとアウトリーチ
5:00pm - ONE WAY CHURCH 3F で集合
賛美、祈り、プチトレーニング
6:00pm - チーム出発
8:00pm - 集合、報告
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HALLOWEEN OUTREACH - Oct 30-31
Dates: Sun Oct 30th, Mon Oct 31st
Place: Ame-mura, Shinsaibashi, Osaka
Vision:
Halloween has become more and more popular in Japan over the last few years and thousands of young people take to the streets in costume for Halloween parties.
I personally do not celebrate Halloween — it was never a part of my NZ culture growing up — and I have some strong reservations about its roots and what it stands for… HOWEVER! Taking every opportunity for Christ, there will be thousands out on the streets and we would like to introduce them to the POWER and LOVE of JESUS!
We are co-ordinating an outreach over the Halloween weekend of Sat, October 29 to Monday 31st.
If you are in Osaka area, please come and join us!
Or, take the opportunity in your own area to reach out to so many with the LOVE and POWER of God.
The strategy is simple: encounter people through the love and power of God; preach and share the gospel as the opportunity arises, pray for whatever needs people have.
“Preach the Kingdom, heal the sick, cast out demons.” (Luke 9:2, Matt 10:8)OVERVIEW:
Training Activities: Prayer, vision casting, practical training in outreach, sharing and prophetic evangelism
Outreach Activities: Prayer walking, worship and prayer, approaching people to share, pray etc. using treasure hunting (word-of-knowledge), surveys etc.
COSTUME:
Please come with respect to those who DO NOT participate in Halloween costumes. Wearing some sort of dress-up would actually make it easier in outreach to approach people. At the same time, we would like to be sensitive to what our costumes might communicate to people, and be sensitive to other believers who do not wish to participate in any aspect of Halloween.
“Pray!”
We are not fighting FOR victory, but FROM victory in Christ.
We are also aware of the devil’s strategies to compromise the bold proclamation of the gospel.
For the King(dom)!
Jef Linscott
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SCHEDULE
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Sunday 30th
AFTERNOON PRAYER/WORSHIP/OUTREACH
2:00pm - Meet at SANKAKU-KOEN
https://goo.gl/maps/Don3qbwibxC2
Prayer/worship at the park
3:30pm - Finish
TRAINING & OUTREACH
5:00pm - Gather at ONE WAY CHURCH 3F (8 min walk from Shinsaibashi subway)
https://goo.gl/maps/EoQdZWDbVWM2
Worship, prayer, training (everyone!)
6:00pm - Teams go out
8:00pm - Re-group, report back---------------------------
Monday 31st
TRAINING & OUTREACH
5:00pm - Gather at ONE WAY CHURCH 3F
Worship, prayer, training (everyone!)
6:00pm - Teams go out
8:00pm - Re-group, report back
「永遠のムーブメント」エリック・ジョンソン
Timeless Movement - Eric Johnson JAPANESE INTERPRETATION
同時通訳:相馬伸子
使徒5:33〜42、使徒15
私達が今、関わり、この教会で体験し、色々な所に旅行しながらしている事は「ムーブメント」です。
そして、これは「時間のない所」で最初に神様によって始められ、そして、私達の為に時間を作り、その中に「ムーブメント」をおき、私達が参加し、現れる事が出来るようにされているのです。
福音は永遠です、なぜなら神が始められた事であり、神には「終わり」がないのです、神ご自身が「始めであり、終わり」である方であり、それが神様の本質です」
色々なムーブメントは、流行りもありますが、でも私達は流行る福音を作るのではなく、この福音、ムーブメントの中心がイエスキリストであり、イエスキリストの為である時に地上にあるけれども「永遠の領域」にある事になるのです。
私達はこの「ムーブメント、福音」を置かれた文化の中で受け入れ、アダプトしています。自分のものとして、適応していますが、周りに受け入れられやすいように本来は「刺す」べきである角を削り、丸く合わせる事は、水で薄めるような事は出来ません。
ペンがどのようにしてペンであるのでしょうか?それは「書く」事ができるからであり、見かけではなく、機能です。
永遠のムーブメントである「福音、イエスキリストの福音」も、見かけは変わっても、本質は薄められないのです。
私達は「この世」のなかに住み、そこで、このイエスキリストを伝えるのですが、どのように文化や社会に影響を与えるのでしょうか?
使徒の働き15章では、エルサレムでリーダー達が会議をしていました、まったく想定外だった異邦人に聖霊が注がれたからです。
パウロが現地の証をもって、会議に現れ、そこで福音は、ムーブメントは、前進していきました。もともと、全世界に出て行くものだったからです。
イエスが探しているのは、主が与えたアイディアを受け取り、その流れを続ける人たちです。
私達は政府に影響を与えています、それを継続する為には「賢さ、多様性、繊細さ」が増加する必要があると主が語っているように感じます。
日本語動画:https://youtu.be/2Y0KYDidLsE
日本語音声:http://www.onfirejapan.com/mp3/2016-10-20_Timeless_Movement.mp3
英語音声:http://podcasts.ibethel.org/en/podcasts/the-timeless-movement
英語動画(要登録):http://www.bethel.tv/watch/4221/the-timeless-movement-sunday-am/2016/09/11
ベテル教会の英語のPODCASTの同時通訳:相馬伸子 © Bethel Church, 933 College View Drive, CA 96003 Tel. 530-246-6000 Interpretation by Nobuko Soma http://www.onfire.jp
「神様と政府」クリス・バロトン
God and Government - Kris Vallotton JAPANESE INTERPRETATION
同時通訳:相馬伸子
マタイ28:17 ローマ4:17、18 イザヤ9:6.7 、ローマ13:1〜7、ダニエル
イエスはマタイ28:17で 「天においても、地においても私にいっさいの権威が与えられています、だから、あなた方は国々を弟子としなさいと」言っています。
その意味は、「国々の父、母」となると言う意味ですから、それはアブラハムに与えられた約束です。そして「子孫たちは国々の父となる」ということでヤコブが実際イスラエルとなり、国の父と成りました。
イザヤ9:7では「その主権は増し加わり、その平和は限りなく」とあります。神の王国、主権というのは、永遠に変わらないサイズの王国があるのではなく、指数関数的に増加しているのです。あなた、私のうちにイエスが来たらそれは、神の統治、王である私達をイエスが王として治めるので、王国が広がっていることです。
神は政府と教会を異なる方法で、導きます。教会を愛で導き、世の政府を力、必要なら武力を使います。
政府の役目は、私達の弱点を覆い、長所を増加させ、私達の使命の中に送り出していくことです。
ローマ13章はローマ人に皇帝ネロの時代に書かれました。
「神の国」を神が治める原則を言いましょう、それは「選択」をさせることです。神は「選択」の神です。ですから、「律法」と自由意志を与え、互いに傷つけないなら、自由にすることができる、そのようです。
神は義人と悪人を両方とも値しないような憐れみを持って、接します。両方に太陽を昇らせるのです。
政府は「神の怒り」を示すことができるように神はデザインしています。
あなたの近所の人が、あなたを殺そうとした時に、警察や政府の「武力行使」を恐れて、おとなしくして欲しいでしょう。
そのようにして、「人が人を傷つける」事から神は人を守るようにデザインしました。
政府の仕事は「人をクリスチャン化」するのではなく、教会の仕事が「人が神の国のやり方を選択できるようにする」のです。
政府の仕事は「平和」を作るためであり、そのために権利と剣を持つ事が与えられています。
政府の中に私達が進もうと、影響を与えるようにするなら、考え方を教会が変えなければならないでしょう。
ダニエル、ヨセフ、エステルのような人々が沢山今、建てられています。
彼らの「蛇のように、さとく」「鳩のように素直」である事が政府の中に働く道です。
ベテル教会の英語のPODCASTの同時通訳:相馬伸子 © Bethel Church, 933 College View Drive, CA 96003 Tel. 530-246-6000 Interpretation by Nobuko Soma http://www.onfire.jp
11月23日(祝)ワーシップダンス・ワークショップvol.3 Worship Dance Workshop vol.3- Nov.23rd

沖縄、神戸で行われたホームカミングギャザリングから始まり、神にあって解放されたダンサ ーたちは、日本において、さらに主の臨在をもてなし、主の栄光が現されるために用いられることを願っています。
私たちはこの夏、Davids Of The Tabernacleという名前のダンス・グループを立ち上げるように導かれ、自分たちの体験した恵みを、日本の各地で分かち合い、共に励ましあって成長するためのワークショップを定期的に行っています。
11月も、関西の西宮市で、ダンスワークショップを行います。
以前に参加された方はもちろん、ダンスの経験はないけれど、神の前で踊りをもって礼拝、賛美したい方、ダンスの経験はあるけれど、どのように神の前で踊ってよいかわからない方、ぜひ主に祈って導かれたらご参加ください。対象者は14歳以上の女性です。(託児はございませんので、ご了承願います)
<日時とスケジュール>
2016年11月23日( 祝)
セッション1 13:00~13:50 (動きのセッション)
休憩
セッション2 14:00~14:50 (解放と一致のセッション)
休憩
セッション3 15:00~16:00 (創造のセッション)
<必要なもの>
<場所>
西宮市立勤労青少年ホーム、4階、小体育室
西宮市松原町2-37 電話 0798-35-5286
地図 GOOGLE MAP
阪神西宮駅から東に徒歩 7分、JR西ノ宮駅から南西に徒歩 7
駐車場はありますが、満車の場合が多いので、西宮市役所の駐車場、または近くにあるタイムズなどをご利用ください。
2016年11月23日( 祝)
セッション1 13:00~13:50 (動きのセッション)
休憩
セッション2 14:00~14:50 (解放と一致のセッション)
休憩
セッション3 15:00~16:00 (創造のセッション)
<必要なもの>
☆動きやすい服装、上履き用ランニングシューズ、飲みもの、タオルをお持ち下さい。
西宮市立勤労青少年ホーム、4階、小体育室
西宮市松原町2-37 電話 0798-35-5286
地図 GOOGLE MAP
阪神西宮駅から東に徒歩 7分、JR西ノ宮駅から南西に徒歩 7
駐車場はありますが、満車の場合が多いので、西宮市役所の駐車場、または近くにあるタイムズなどをご利用ください。
☆レッスン代はドネーション(献金)となります。
<主催>
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Worship Dance Workshop - November 23
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
This past summer Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.
On November 23rd (public holiday) she will hold the third seminar in Nishinomiya, Kansai.
You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom. The workshop is open to anyone 14 years or older;
Date and Time
November 23, 2016 - (Wednesday, Public holiday)
Session 1 - 1:00pm ~ 1:50pm - Movement
Break
Session 2 - 2:00pm ~ 2:50pm - Freedom and Unity
Break
Session 3 - 3:00pm ~ 4:00pm - Creation
Davids Of The Tabernacle 代表 兵庫江美
(予約&お問合せ)
emihyogo@yahoo.co.jp
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Worship Dance Workshop - November 23
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
This past summer Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.
On November 23rd (public holiday) she will hold the third seminar in Nishinomiya, Kansai.
You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom. The workshop is open to anyone 14 years or older;
Date and Time
November 23, 2016 - (Wednesday, Public holiday)
Session 1 - 1:00pm ~ 1:50pm - Movement
Break
Session 2 - 2:00pm ~ 2:50pm - Freedom and Unity
Break
Session 3 - 3:00pm ~ 4:00pm - Creation
Donations accepted for the Lesson fee.
What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.
Location
Kinro Kaikan - Youth Home - Small Exercise Room 4F
Nishinomiya City Workers’ Union Building - Youth Building is on the NORTH side of parking
2-37 Matsubara-cho, Nishinomiya
Please check the map here: GOOGLE MAP
Access by car: Car park available, but if it is full then please use the Nishinomiya City Hall parking lot;
Access by train: 7 minutes walk east from Hanshin Nishinomiya Station 7 minutes walk to the southwest from JR Nishinomiya
What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.
Location
Kinro Kaikan - Youth Home - Small Exercise Room 4F
Nishinomiya City Workers’ Union Building - Youth Building is on the NORTH side of parking
2-37 Matsubara-cho, Nishinomiya
Please check the map here: GOOGLE MAP
Access by car: Car park available, but if it is full then please use the Nishinomiya City Hall parking lot;
Access by train: 7 minutes walk east from Hanshin Nishinomiya Station 7 minutes walk to the southwest from JR Nishinomiya
「皆が預言する」ビル・ジョンソン All Must Prophesy - Bill Johnson JAPANESE
同時通訳:相馬伸子
民数記11:24〜29、イザヤ51:12〜16 イザヤ59:21 エペソ4:29 使徒3:24、25
今日、私が話す「預言的、預言」というのは5役者の預言者ではありません。
旧約の時代には、ほとんど神の民に主の霊が注がれると、「預言」して、神のことばを語りました。
それは「主の霊に満たされた、注がれた」事の現れのようでした。
預言は「自分の目的、計画」の為にするのでは決してありません。父の心を聖霊によって、信者、神の民の口から語られる、それによって「すでにある、天が地に解き放たれる為の的をつくる」ような事です。私達は、「使命」を語り、人々の中に隠れている金を見つけ、語り、人々の人生を全く方向変換する事ができます
今はメディアによって多くの嘘が流され、意図的でなくても、混乱や、疑いを持つ事になります。疑いは、預言の霊の偽物のように働きます。情報を得る事で、「これは、正しくない」という事を感じ、情報を解釈し、そこから語ることです。
イエス様は私達預言的な民の為に、高い基準を作りました。父の言葉を聞いて、それだけを語ったということです。自分の思いから語る者は自分の栄光を求める事であって、父が語っている事を語ることを望まないなら、自分に栄光を返すことへのドアが開いてしまいます。
イザヤ59:21で、神の霊が、私達神の民にとどまり、神の言葉を民の口にあたえ、その子孫達にある、離れない、と約束されました。ですから、私達は、神の民ですから、奇跡、印、癒しだけでなく神の言葉が語らえる事が必要です。
日本語音声:http://www.onfirejapan.com/mp3/2016-10-13_All_Must_Prophesy.mp3
英語音声:http://podcasts.ibethel.org/en/podcasts/all-must-prophesy
英語動画(要登録):http://www.bethel.tv/watch/4171/all-must-prophesy-sunday-am/2016/08/14
ベテル教会の英語のPODCASTの同時通訳:相馬伸子 © Bethel Church, 933 College View Drive, CA 96003 Tel. 530-246-6000 Interpretation by Nobuko Soma http://www.onfire.jp
10月10日(祝)ワーシップダンス・ワークショップ Vol.2 Worship Dance Workshop vol.2 - Oct.10

沖縄、神戸で行われたホームカミングギャザリングから始まり、神にあって解放されたダンサ ーたちは、日本において、さらに主の臨在をもてなし、主の栄光が現されるために用いられることを願っています。
私たちはこの夏、Davids Of The Tabernacleという名前のダンス・グループを立ち上げるように導かれ、自分たちの体験した恵みを、日本の各地で分かち合い、共に励ましあって成長するためのワークショップを定期的に行っています。
10月も、関西の西宮市で、ダンスワークショップを行います。
以前に参加された方はもちろん、ダンスの経験はないけれど、神の前で踊りをもって礼拝、賛美したい方、ダンスの経験はあるけれど、どのように神の前で踊ってよいかわからない方、ぜひ主に祈って導かれたらご参加ください。対象者は14歳以上の女性です。(託児はございませんので、ご了承願います)
<日時とスケジュール>
2016年10月10日( 祝)
セッション1 13:00~13:50 (動きのセッション)
休憩
セッション2 14:00~14:50 (解放と一致のセッション)
休憩
セッション3 15:00~16:00 (創造のセッション)
<必要なもの>
<場所>
西宮市立勤労青少年ホーム、4階、小体育室
西宮市松原町2-37 電話 0798-35-5286
地図 GOOGLE MAP
阪神西宮駅から東に徒歩 7分、JR西ノ宮駅から南西に徒歩 7
駐車場はありますが、満車の場合が多いので、西宮市役所の駐車場、または近くにあるタイムズなどをご利用ください。
2016年10月10日( 祝)
セッション1 13:00~13:50 (動きのセッション)
休憩
セッション2 14:00~14:50 (解放と一致のセッション)
休憩
セッション3 15:00~16:00 (創造のセッション)
<必要なもの>
☆動きやすい服装、上履き用ランニングシューズ、飲みもの、タオルをお持ち下さい。
西宮市立勤労青少年ホーム、4階、小体育室
西宮市松原町2-37 電話 0798-35-5286
地図 GOOGLE MAP
阪神西宮駅から東に徒歩 7分、JR西ノ宮駅から南西に徒歩 7
駐車場はありますが、満車の場合が多いので、西宮市役所の駐車場、または近くにあるタイムズなどをご利用ください。
☆レッスン代はドネーション(献金)となります。
<主催>
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Worship Dance Workshop - October 10
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
This past summer Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.
On October 10th she will hold the second seminar in Nishinomiya, Kansai.
You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom. The workshop is open to anyone 14 years or older;
Date and Time
October 10, 2016 - (Thursday, Public holiday)
Session 1 - 1:00pm ~ 1:50pm - Movement
Break
Session 2 - 2:00pm ~ 2:50pm - Freedom and Unity
Break
Session 3 - 3:00pm ~ 4:00pm - Creation
Davids Of The Tabernacle 代表 兵庫江美
(予約&お問合せ)
emihyogo@yahoo.co.jp
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Worship Dance Workshop - October 10
Ever since the Homecoming Gatherings in Okinawa and Kobe more and more people are being released in dance to worship and release the glory of God.
This past summer Emi Hyogo felt led to begin a dance ministry, Davids of the Tabernacle, to gather together to share from her own experience and the grace of God the blessing of dance through regular workshops all over Japan.
On October 10th she will hold the second seminar in Nishinomiya, Kansai.
You do not have to be experienced in dance, but just open to dancing and worshipping before the Lord in freedom. The workshop is open to anyone 14 years or older;
Date and Time
October 10, 2016 - (Thursday, Public holiday)
Session 1 - 1:00pm ~ 1:50pm - Movement
Break
Session 2 - 2:00pm ~ 2:50pm - Freedom and Unity
Break
Session 3 - 3:00pm ~ 4:00pm - Creation
Donations accepted for the Lesson fee.
What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.
Location
Kinro Kaikan - Youth Home - Small Exercise Room 4F
Nishinomiya City Workers’ Union Building - Youth Building is on the NORTH side of parking
2-37 Matsubara-cho, Nishinomiya
Please check the map here: GOOGLE MAP
Access by car: Car park available, but if it is full then please use the Nishinomiya City Hall parking lot;
Access by train: 7 minutes walk east from Hanshin Nishinomiya Station 7 minutes walk to the southwest from JR Nishinomiya
What you Need:
Please wear easy-to-move clothing, indoor shoes (sports shoes for use indoors only etc.), a drink and a towel.
Location
Kinro Kaikan - Youth Home - Small Exercise Room 4F
Nishinomiya City Workers’ Union Building - Youth Building is on the NORTH side of parking
2-37 Matsubara-cho, Nishinomiya
Please check the map here: GOOGLE MAP
Access by car: Car park available, but if it is full then please use the Nishinomiya City Hall parking lot;
Access by train: 7 minutes walk east from Hanshin Nishinomiya Station 7 minutes walk to the southwest from JR Nishinomiya
「あなたの家を岩の上に立てる」エリック・ジョンソン Building Your House on a Rock - Eric Johnson
Building Your House on a Rock - Eric Johnson JAPANESE INTERPRETATION
同時通訳:相馬伸子
マタイ7:24〜29
私は初めて4週間、1ヶ月の休暇、安息休暇を取りました。
その時には曜日を忘れるくらい、日常から離れて、家にはいましたが、でかけたところは、ホームセンターぐらいです。
長女を今年夏にメキシコの牧場での奉仕のキャンプに送り出しました。彼女を送る時も、迎える時にも泣きましたよ。
その時にわかったことは、自分がなんて豊かな男であるのかと言うことでした。娘たちは深く愛し合っていて、妻と僕もそうです。
このような関係を持てることは豊かです、富んでいます。
このように日常と離れて暮らすと心の中の普段は考えない事柄が浮かんできますね。今日はその話もします。
マタイ7章24〜27のメッセージは山上の説教の最後の部分です。
「この教えを聞き、行うものは岩の上に自分の家を立てる」また、「聞いても行わないものは砂の上に家を立てる」ものだと言われています。
「家」「砂」「岩」「天候」が重要な例えですね。家を建てますが、天候という力で壊れたり、それでも残ったり。
家とは「自分の人生、次の世代」であり「砂は〜今はもう無い物」「岩はゆり動か無い、しっかしと動かされ無い」「天候ー人生の出来事」。
あなたの人生をあなたがどこに建設しているか、気にしていても、しなくても、または大した事していないので、建設してい無いといっても、本当は建てているのです。
あなたの人生は「目的」「使命」があります、あなたの人生は「他の誰かに影響を与えます」。「自分の人生には全く影響力がない」という考えはひどい嘘です。
自分の事を話すならば、過去4週間で示された事があります、砂の上に城を建ててしまっていた事です。それは、自分の価値を自分がキリストにあるアイデンティティーではなく、仕事から得てしまっていた事です。ですから自分の過去数年のジェットコースターのような上がり下がりがあったとわかりました。
私達はよく、自分の心地よい「過去の砂」に家を建てる事もあります、変化を嫌うのです。でも神様は私達のように時間に束縛されず、同じように考えません。忍耐そのものです。
もし。砂の上に城を建ててしまっている事が「天候 人生のチャレンジ、危機」によって示されたら、それも感謝ですよ、後にそれがわかる方が大変です。
ベテル教会の英語のPODCASTの同時通訳:相馬伸子 © Bethel Church, 933 College View Drive, CA 96003 Tel. 530-246-6000 Interpretation by Nobuko Soma http://www.onfire.jp
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